2015年2月28日土曜日

cocofes

28日の土曜日は、こころのフェスティバル【Coco fes.】に出展しました。
【Coco fes.】は、普段ちょっぴり敷居の高いセラピーを、気軽に体験していただこうという趣旨のフェスティバルです。
この日1日に限り、1体験すべてを1,000円均一!!!
私は...というと、今回はセラピーというより自己心理分析【エゴグラム】という人間関係診断ツールで出展しました。
この【エゴグラム】は、私が企業研修や専門学校の講座やカウンセリングで実際に使ってるツールです。
自分の人間関係の持ち方の傾向が、面白いぐらい現れます。
他にたくさんのセラピーがあって、私もいくつか体験しちゃいました!

【私のブースはこーんな感じ】





【Thank you gift で用意した、CP/NP/A/FC/ AC のチョコレートは大好評でした】




【バーコーナーも大人気で、私もシャンパングラスをブースにご機嫌でセラピー^^; 】


2015年2月27日金曜日

麻布法務局

朝イチで訪れた麻布法務局の帰り道。
麻布十番の河津桜がもうすぐ満開。
大都会のピンク色(^^)

こんな小さな季節の変化に心が満ちる
そんな感覚をずっと持ち続けていたいな。



2015年2月21日土曜日

フラワーサイコセラピーを体験してもらって

昨日、一昨日と開催しました【フラワーサイコセラピー】の体験会には、たくさんの方にご参加いただきありがとうございました。
掲載OKをいただいた方々の作品です(^^)
ここには、五感をフルに働かせて、一人ひとりの無意識との対話から受け取ったメッセージが現れています。
なぜこの位置にこの花なのか、なぜこの花を使いたくなかったのか、無意識が教えてくれる深い意味。
なかなか評判良かったので、早くも第二弾を考えています(^_−)−☆
また、たくさんの方に参加いただけますように♪



2015年2月18日水曜日

フラワーサイコセラピー体験会、準備中!

明日から予定しているフラワーサイコセラピーの体験会。
使うお花が届きました。

使うお花やその色、その量、アレンジを施す場所等に、
無意識が反映されるセラピー。

参加者のみなさまが、自分の無意識に気づく、深い時間になればいいな。


2015年1月23日金曜日

フラワーサイコセラピーのご案内

『セラピーって何?』
『受けたら何か変わるの?』
といったお問い合わせを多々いただきます。
ぜひ体感してほしいな、と思い、【フラワーサイコセラピー】の体験会を開催してみます!

これまで、個別対応のセラピーメニューとしてご案内とご提供をしてきた【フラワーサイコセラピー】。
http://therapistline.net/menu/index.html#menu2

自分の中にどんな変化が生じるのか、この機会に、たくさんの方に体験いただければ嬉しいです!

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■日程: 6日程用意します
 2月19日(木) 10:00~12:00
 2月19日(木) 14:00~16:00
 2月19日(木) 19:00~21:00
 2月20日(金) 10:00~12:00
 2月20日(金) 14:00~16:00
 2月20日(金) 19:00~21:00
それぞれ4名限定。

■場所: 表参道カウンセリングルーム
http://therapistline.net/access/index.html

■セラピー費用: 5,000円(花材料込/成果物(作品)はお持ち帰りいただけます!)
※体験会特別価格

お友達と一緒の参加も歓迎です!(もちろん、おひとりでの参加もwelcome☆)
男性の参加も歓迎です!(※女子会ではないので(^_−)−☆)
お花の知識がゼロでも問題ありません!

ご参加くださる方は、

j.seo@therapistline.net

までご連絡ください!
詳細は、ご参加者さま宛に追ってご案内します!




2015年1月20日火曜日

光

今年のテーマは、光。

穏やかな光を放つ人でありたい。
穏やかに相手を照らす光でありたい。


2015年1月17日土曜日

手帳

2015年になって、止めた事が1つある。
それは手帳を書くこと。
これまで長年、アシュフォードの皮のシステム手帳を愛用し、
毎年リフィールを交換しながら、
スケジュールと日記を記してきた。

大学に入った時からだから、
なんと27年間も!

27年前、スケジュールと言えば手帳だった。
そして、そこに書く日記は、私にとって、自分史であり、思い出帳であり、ストレスのはけ口だった。

それはそれで、とても意味がある!

ここ最近の動きとしては、
ここ数年、スケジュールはGoogleのスケジュールを利用して、会社でも自宅でもモバイルでもすぐに確認できるようにしている。
ここ数年、不慮の事態に遭遇した際に、誰に見られても支障ない内容の日記を記すようになっている。(つまり心のオリのはけ口の機能は果たさなくなった)

ここ数年、
「あ、手帳書かなきゃ」
という、勝手なやらされ感を常に感じていた。
週末に、その過ぎた週の分をまとめて書いたり...。

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これを、2015年から、スパっと止めた。
晴れ晴れとした気持ちだけが残った。

あぁ、私は、【手帳を書かなくちゃならない】という呪縛に縛られていたのかもしれない。

小さいながらも、日常生活の中の自由な部分を手に入れたような気がする。
止める勇気、手放す勇気、断ち切る勇気。
そんな勇気もとても大切だと思った。