2014年2月26日水曜日

練馬立教会

先日、【練馬立教会】なるものに参加してきた。
練馬区に住んでいる、立教大学の卒業生で組成されているコミュニティである。
私は、練馬区に住んで約20年だが、初めて参加してみた。
上は昭和28年卒から、下は最近の卒業生まで、幅広い年齢層の方々が参加した。

「同窓」というだけで縮まる距離、
同じ時代に学生生活を送ったわけではないのに、
親近感を覚えるのが、不思議だ。

『帰属意識』というものなのだろうか、
『ロイヤリティ』というものなのだろうか。

これは、出身地などでも同様だ。
大きくは国籍が同じ場合も同様かもしれない。
ソチ五輪で、日本選手を無条件に応援する気持ちが、
その顕著な現れかも。

話は戻るが...
その日は、同窓の大先輩たちにかわいがられ(^^;)
ほんわかした時間を過ごしたのだった...。

今年は、久しぶりに、神宮まで母校の六大学野球でも応援に行こうかなぁ~。




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